
飼育データ詳細
| 投稿日 | 2007年12月15日 |
|---|---|
| 投稿者 | TAKE |
| 虫の種類 | 外国産_カブトムシ |
| 羽化サイズ | 80 mm |
| 使用用品 | きのこMat(発酵マット) |
| 添加剤 | 無添加 |
| 温度管理 |
あり ※範囲: 24~26℃ |
| 飼育期間・状態 | 飼育期間 約12ヶ月投入時 初令 |
レポート内容
2006年11月22日 きのこMATを詰めたプリンカップにて孵化。2006年12月1日 500ccブロー容器へ。2007年3月24日 MAT交換(体重30g)1500ccブロー容器へ。2007年7月21日 MAT交換(体重50g)1500ccブロー容器へ。2007年9月9日 黄色くなってきたので、蛹化しやすいよう蓋付きバケツに下層に黒土を、上層にきのこMATを、それぞれ3Lほどづつ入れたものに移動。2007年11月17日 保湿のためテープで止めていたシートが剥がれていて、コバエが大発生。取り出してみたところ95mmほどの蛹になってたので人工蛹室へ。2007年12月5日 羽化
工夫した点や気をつけた事
ゴホンヅノは初めての飼育で、蛹化はある程度深さがないと難しいといわれていたのでバケツにしたが、メスだったが他に小ケースでも羽化できたのがいたので、きのこMATなら問題ないかも。
備考
現在、きのこMATで♂3匹、♀2匹羽化。そのなかで一番大きかった。思ってたより育てやすい。

