
飼育データ詳細
| 投稿日 | 2007年09月24日 |
|---|---|
| 投稿者 | 中年の虫 |
| 虫の種類 | 国産_クワガタ |
| 羽化サイズ | 66 mm |
| 使用用品 | きのこMat(発酵マット), くわMat |
| 添加剤 | インセクトフェスティバルでサンプル入手した菌糸を乾燥粉砕して添加した。 |
| 温度管理 | なし |
| 飼育期間・状態 | 平成18年7月8日から15日材割り10月15日餌交換15g平成19年2月12日餌交換20g4月5日蛹化、4月28日羽化、5月13日取り出し |
レポート内容
菌糸ビンよりマット飼育の方が大きくなった。今回のスジブトヒラタの飼育では19匹の幼虫が♂4匹(体長50から65mm)♀15匹と圧倒的に♀の成虫になった。オオクワの菌糸ビン飼育よりゆっくり成長する。
工夫した点や気をつけた事
夏場30℃を越さないこと(出来るだけ28℃以下)冬場15℃を切らないようにマットビンを室内で移動させた。

