10月も終わりですねぇ~ 2025 12/27 編集後記・スタッフのつぶやき 2009年10月26日2025年12月27日 10月も最終週に入りました。今週もスタートです。(^^) 皆さん、レスありがとうございます。 【まーぼーさん】 >菌糸飼育の方が早く羽化するイメージがありましたが、マット飼育の方がサイクルを早くすることができるんですね!うちはもうすぐ苦手なパプキンをブリードする予定なので、shihoさんの過去の記事を見つつ、 ブリードの準備を進めたいと思っています^^ いつもレスありがとうございます。(^^) そうなんですよね。菌糸の方が確かに早く羽化するパターンを考えてしまうのですが、 マットだと栄養価が少ないと判断するのか結構早めに羽化してしまいそのせいか小型化 (小型といっても大歯が出るくらいのサイズには十分なるのですが・・・)してしまうのかもしれません。 まぁマット飼育でも広い容量の容器でじっくり低温で育てれれば大型が羽化してくるとは思いますが・・・。 羽化ズレを最小限に防ぐには小容量の容器で(私は120cc程度のプリンカップを愛用しています)、 設定温度は25℃程度でやれば♀に遅れること3~4週間程度で♂は羽化を始めてくれています。 ♂の大型を狙うのと次世代につなげるのを同時に考えてもいいのかもしれませんね、(^^) 【かぶっちさん】 >最近は小型種を中心に育てています。私もパプキンをブリードしたいと思っています。いろんな色がでるといいなあと、 とても楽しみです! そうですね、パプキンの楽しみは何と言っても様々なカラーにあると言っても過言ではないですからね~。 是非ブリードして楽しんでみて下さいね~。良い色合いが出るといいですね。(^^) 【マイケル ウチムラー さん】 >お久しぶりです。マイケル・ウチムラーでございます。今度、某ショップへ虫を買いに行こうかなと思っているのですが、ヘラヘラの成虫ペアかヘラヘラ3令ペア(孵化後6ヶ月)なんですが、やっぱり季節的に3令ペアの方がいいでしょうか? ご無沙汰しております。レスありがとうございます。(^^) ヘラヘラですか、そうですね~。ヘラヘラ自体は日本のクワカブではないので時期的には特にどの時期がよいとうのは無いと思いますよ。 逆に言えばどの時期にどのステージの生体を飼育してもよいという事です。 ただしこれから寒くなるので冬場は温度管理は絶対必要になります。ある程度強い種ですが、 16~28℃位までの間で飼育出来れば大丈夫だと思いますよ。(^^) 皆さん、沢山のレスありがとうございました~。 編集後記・スタッフのつぶやき 飼育日記 よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! URLをコピーしました! 国産クワガタの越冬について コバエ・ダニ・線虫についての考え:パートⅢ おすすめ記事 画像のテスト投稿 2025年12月5日 Shihoの飼育日記ブログ再開のお知らせ!! 2025年11月25日 2024年度仕事納め:今年も色々とありがとうございました!良いお年をお迎え下さいませ m(__)m 2024年12月28日 国産カブトムシの産卵:新人ちっぴーの割り出し挑戦!!果たして結果は!??? 2023年9月26日 🎅🎅 2021年12月24日 🎅メリー・クリスマス!!🎅 2021年12月24日 クワガタ標本の紹介:世界のシカクワ&フタマタクワガタが満載!【友人標本紹介】 2019年9月9日 2019年 新年明けましておめでとうございます! 2019年1月4日 コメント コメント一覧 (1件) shiho様 ご回答ありがとうございます。 結局3令ペアにすることにしました。 では、また何かありましたらよろしくおねがいします。 失礼します。 返信 マイケル ウチムラー へ返信する コメントをキャンセルコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ
10月も最終週に入りました。今週もスタートです。(^^)
皆さん、レスありがとうございます。
【まーぼーさん】
>菌糸飼育の方が早く羽化するイメージがありましたが、マット飼育の方がサイクルを早くすることができるんですね!うちはもうすぐ苦手なパプキンをブリードする予定なので、shihoさんの過去の記事を見つつ、 ブリードの準備を進めたいと思っています^^
いつもレスありがとうございます。(^^)
そうなんですよね。菌糸の方が確かに早く羽化するパターンを考えてしまうのですが、 マットだと栄養価が少ないと判断するのか結構早めに羽化してしまいそのせいか小型化 (小型といっても大歯が出るくらいのサイズには十分なるのですが・・・)してしまうのかもしれません。 まぁマット飼育でも広い容量の容器でじっくり低温で育てれれば大型が羽化してくるとは思いますが・・・。
羽化ズレを最小限に防ぐには小容量の容器で(私は120cc程度のプリンカップを愛用しています)、 設定温度は25℃程度でやれば♀に遅れること3~4週間程度で♂は羽化を始めてくれています。 ♂の大型を狙うのと次世代につなげるのを同時に考えてもいいのかもしれませんね、(^^)
【かぶっちさん】
>最近は小型種を中心に育てています。私もパプキンをブリードしたいと思っています。いろんな色がでるといいなあと、 とても楽しみです!
そうですね、パプキンの楽しみは何と言っても様々なカラーにあると言っても過言ではないですからね~。 是非ブリードして楽しんでみて下さいね~。良い色合いが出るといいですね。(^^)
【マイケル ウチムラー さん】
>お久しぶりです。マイケル・ウチムラーでございます。今度、某ショップへ虫を買いに行こうかなと思っているのですが、ヘラヘラの成虫ペアかヘラヘラ3令ペア(孵化後6ヶ月)なんですが、やっぱり季節的に3令ペアの方がいいでしょうか?
ご無沙汰しております。レスありがとうございます。(^^)
ヘラヘラですか、そうですね~。ヘラヘラ自体は日本のクワカブではないので時期的には特にどの時期がよいとうのは無いと思いますよ。 逆に言えばどの時期にどのステージの生体を飼育してもよいという事です。 ただしこれから寒くなるので冬場は温度管理は絶対必要になります。ある程度強い種ですが、 16~28℃位までの間で飼育出来れば大丈夫だと思いますよ。(^^)
皆さん、沢山のレスありがとうございました~。